活字中毒ともいうべき、本がなくては
ならない私。

5歳の息子と、3歳の娘がいます。
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野性時代 2006年2月号
4047220779野性時代 vol.27 (2006 2) (27) KADOKAWA文芸MOOK 27角川書店編集部 角川書店 2006-01by G-Tools


ひなたでゆるりのリサさんのブログで知りました。こんなワクワクする本があったとは、知らなかったです。
内容が濃いですね(あれっ、こんな文章前に書いたような)。

今話題の東野圭吾氏にインタビューの記事が載っていたり、とりあえず
インタビュー記事だけ読みました。なかなかおもしろいひとなんですね。
もっと硬い人かと思いましたが、そこは大阪生まれの人を笑わせるのが
大好きなのだと思います。それは私が今読んでいる黒笑小説にも表れています(読了まであと少し)

他に
新鋭気鋭競作、多分これは読みきりなのでしょう。市川拓司、豊島ミホ
など。

なんだか最近きちんとした小説を紹介していないような。
それだけ読む時間が減ってきてしまったわけで。

でも、こういう本で新しい作家さんを開拓していくのもいいですね。
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ともさん、こんばんは!
おお〜ともさんも買われたのですね。
うんうん、内容濃いですよね〜。まだじっくりとは読んでいないのですが、
インタビューのところはにやにやしながら読みました(笑)
東野さんユーモアですね。
『黒笑小説』、ともさんの感想が楽しみです(*^-^*)
私も近々読みますー。

…ところで、私のブログ、コメント出来ないみたいで
ごめんなさいm(_"_)m
ちょっと調べてみますねー。
TBさせていただきました。
リサ | 2006/01/22 19:44
野生時代・・・・面白そうですね。
さっそく 探してみようかなぁ
ぶうこ | 2006/01/22 21:58
リサさんへ

野性時代教えてくれてありがとうと
お礼を言いたいです。
これを参考に未読の本を読んでいきたいです
とも | 2006/01/23 14:16
ぶうこさんへ

これはおもしろいですよ〜
東野さん、ダンディでかっこいいです。
とも | 2006/01/23 14:17
ともさんはじめまして。
TBありがとうございます。
まだ読んでませんが、東野さんと一緒に候補になった恒川光太郎さんの小説も掲載されていたので気になっています。
kohkou@saku2.com | 2006/01/26 21:33
kohkou@saku2.comさんへ

コメントありがとうございます。
私もこの本からいろいろな作家さんに
挑戦していきたいです。
とも | 2006/01/27 13:28
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購入本 ★古書店にて 『黒笑小説』東野圭吾 『秘密』東野圭吾 『超・殺人事件−推理作家の苦悩』東野圭吾 『沼地のある森を抜けて』梨木香歩 『沙羅は和子の名を呼ぶ』加納朋子 『月曜日の水玉模様』加納朋子 『冬のオペラ』北村薫 『アイルランドの薔薇』石持
1/21:購入本 | ひなたでゆるり | 2006/01/22 19:40
いつもの書店に行ったところ、「Book1st○○店書店員が選ぶ文庫フェア」というものはやっていたが、直木関係は何もなし、『容疑者X・・・』のPOPも超地味でがっかり。(まだ大極宮フェア
「野生時代」の東野さん特集 | ホンノシアワセ | 2006/01/26 21:24
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- | - | 2007/05/23 21:59